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2027年4月 太田キャンパス新設

 

新たな学びの拠点・太田キャンパスが加わり、みどりキャンパスと【2キャンパス制】になります。

近年”学び”に求められる役割が多様化・拡大しています。このような社会の変化に柔軟に対応し、学生のニーズに応えることが大学・短期大学部にも求められます。
太田市はグローバル企業などがあり、さらなる経済発展が期待されており、新設する太田キャンパスは太田駅南口前のため都心や東毛地域からの交通アクセスが良いところです。
※東毛地域とは、桐生市・太田市・館林市を中心に構成される群馬県南東部のことです。

医療保健学部(医療保健学部 看護学科、医療保健学部 栄養学科)は太田キャンパス、短期大学部(短期大学部 アート・デザイン学科)はみどりキャンパスでの学びとなります。

学生にとって居心地の良い空間、また地域のみなさまにも憩いの場として利用していただける空間となって誕生いたします。
2027年4月に新設される東毛地域の新しい学びの拠点「太田キャンパス」にご期待ください。

太田キャンパス建設工事状況はこちらでチェック!

 

コミュニケーションスペース

学業以外にもサークル活動や休憩時間などキャンパスライフのあらゆるシーンで活用できるコミュニケーションスペース。居心地の良い空間を目指しています。

1階ラウンジ イメージパース画

オープンゼミエリア イメージパース画

 

開放感あふれるキャンパス

レストランやラウンジなどは本学の学生以外もご利用いただけます。気軽に大学を訪れていただき、新たなコミュニティが生まれる場所を目指しています。

1階レストラン イメージパース画

図書館 イメージパース画

 

最新の学習環境

基礎教養から専門領域まで、それぞれに最適な学習環境を整えてます。複数人が役割分担して行う実習では、チームリーダーとしての能力やコミュニケーション能力も鍛えられます。

シミュレーションルーム(医療保健学部 看護学科) イメージパース画

調理実習室(医療保健学部 栄養学科) イメージパース画

 

太田キャンパス建設工事状況について

2026年2月26日 撮影:鉄骨建方完了状況

ついに鉄骨建方が完了しました!これですべての骨組みが無事に組み上がり、太田キャンパスの大枠が完成です。
建物の周りには、次のステップに進むための足場が組み立てられ、現場はさらに本格的な雰囲気に包まれています。

2026年1月27日 撮影:鉄骨建方状況

鉄骨完成まであとわずか!巨大な太田キャンパスのシルエットがほぼ完全に姿を現しています。

2025年12月27日 撮影:鉄骨建方状況

前回は奥半分だけだった鉄骨が、だいぶ手前まで組み上がってきました。現場の迫力もさらにアップしています。
いよいよ本格的な建物らしくなってきました!

2025年11月25日 撮影:鉄骨建方状況

写真の奥側をご覧ください。巨大な鉄骨がジャングルジムのように立体的に組み上がっています。手前側は、前回まで作っていた地下の壁が土で埋め戻されフラットな地面になりました。
平面から立体へ!
現場が一気にダイナミックに動き出しました!

2025年10月30日 撮影:基礎工事状況

地下のコンクリート壁がいよいよ完成に近づいています!

2025年9月30日 撮影:基礎工事状況

前回できたコンクリートの壁がさらに増え、まるで『地下の巨大な迷宮』のようになってきました。この張り巡らされた壁たちが、将来キャンパスを大地震からも守る強い味方になります。

2025年8月26日 撮影:基礎工事状況

前回掘り進めた巨大な穴の周りに、きれいなコンクリートの壁が登場しています。まるで大きなプールが出現したようで、一気に工事現場らしくなってきました!

2025年7月30日 撮影:基礎工事状況

地面の穴掘りがスタートしました!ここからどうやって土台が作られていくのかワクワクします。

2025年7月2日 撮影:基礎工事状況

いよいよ太田キャンパスの建設工事が本格的にスタートしました!ここからどうやって建物ができていくのか楽しみです。

2025年4月18日:起工式

太田キャンパスの起工式を執り行いました!
いよいよこの広大な土地に新しいキャンパスが作られていきます。何もないこの景色が、これからどんな風に変わっていくのか…今から楽しみです!